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2012年1月

歌とヴィオラ

思いついたらすぐつぶやいてしまうので、ブログにも残しておかないと。
でも忘れてしまうのが困りもの
去年から気になっているのが「歌とヴィオラ」という組み合わせ。今までにもこのブログでもあったけどそれは「合唱とヴィオラ」だったはず。
歌とヴィオラと言えば有名なのがブラームスのop.91なのだが、この曲でどうしても欲しい演奏家のCDが今年ひょんなことから手に入って。そうしたらそのCD自体が歌とヴィオラの組み合わせの曲満載のCDでありまして、一つまた新たなヴィオラの世界を教えてもらった気分。
調べ始めると、ネットラジオにそういう演奏会の録音がこれまた偶然に見つかったりと、段々とのめり込んでいる次第。

この組み合わせ面白いです。次回は曲をご紹介したいな。とりあえず、ブラームスにはもう一曲このヴィオラと歌という組み合わせの曲がある、ということで。

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