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2009年2月

ケースその後・・・

「ヴィオラケース」の検索でこちらのブログに来られる方がちょくちょくいらっしゃるようで。

その当時気になっていた二つのうち一つの会社のリンクが切れているようなので、訂正と記事の追加をしました。

よろしければまた覗いて見て下さいね。
こちらから。

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雨の日は・・・

いつも元気なぷっぴーが朝静かだと、それは調子が悪いしるし。
うーん、風邪だなあ。
とりあえずお医者様に行って、お薬。

雨の日は眠いね。軽い風邪だったんだけど
ぐーっとお昼寝。夜も早めに寝てしまいました。

明日は元気良く起きて来るかな。

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ツェムリンスキー:クラリネット三重奏曲

ブルッフのトリオでご一緒したピアニストの方にCDを貸して頂いた。
もちろんブルッフの8つの小品が入っていて、しかもmayonekoが持っていない演奏者でのもの。この演奏についてはおいおい感想をアップするとして、今はもう一曲入っていたこの曲が気になる。

ツェムリンスキーのクラリネット・トリオ

食わず(聴かず)嫌い王のmayonekoなので、たまたまブルッフのCDのカップリングでなかったら絶対聴くことは無かったのではないだろうか。
いやー、知りませんでした、なんてロマンティックな曲なんでしょう。彼のほかの曲もこんな感じなのかしら?
第1楽章のいきなりでてくるサビが良いですねえ。ぐいっと引き込まれます。
ううむピアノが特に良いではないか。
難をいえば、第3楽章があんまり「終わった!」という感じがしない。
次に本当のフィナーレの楽章があるんじゃないの?と期待しちゃうような終わり方。そこがつまんない。
さらに、この曲はクラリネット、ピアノそして・・・チェロという組合せなのだ。
第二楽章の甘いクラリネットとの掛け合いとかぜーんぶチェロなのね。

うう、ずる~い。この曲ヴィオラに欲しかったよ~。

で、そう思ったのは私だけではないはずだと、ヴィオラ版を探してみた。

・・・あった。

でもクラパートをヴィオラに差し替えたもの。
ちがーう、チェロパートをヴィオラにしたやつ希望なのにい。

探求は続く。

Zemlinsky : Trio d-Moll op. 3 für Klarinette , Violoncello und Klavier
Walter Boeykens(Cl)
Roel Dieltiens(Vc)
Robert Groslot(Pf)
(harmonia mudi HMC901371 Zemlinsky: Trio, Op.3 )

一応アマゾンのリンクを張りましたが、HMVとかには在庫があるようです。調べてみてね。
ヴィオラ版のCDも探してみてね

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卒園近づく

今日は雨でしたねえ。用事のある日が雨だとちょいと気が滅入ります。
幼稚園の用事をいくつか。卒園がいよいよ近づいたなあという感じ。

午前中は謝恩会の出し物に使う小物を幼稚園ママ'sと買出し。
池袋のキンカ堂に行ってきたのですが、2階の布コーナーに3年前は見なかった可愛い布があってしばらく物色。ユザワヤも見てこなくちゃね。小学校の説明会が終わったらまた来よう。

お昼には別のママ'sとお別れランチ会の候補のお店へ、「試食」と称してランチ。口コミで教えてもらったフレンチのお店。え?こんなところに~。とまず場所に驚き。

美味しくて、店員の皆さんも親切、しかも子連れOK。
とても美味しかった。
Image5591

写真はデザート。紅茶かコーヒーがついてきます。
紅茶はポットサービス。コーヒーはおかわりをいただけます。そして最後の最後にミニデザートが・・・!

他のお店を回るまでも無く、ここに決定♪口コミ情報強し。

楽しいランチ会にしたいな。

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終わりました~

某日、ブルッフの本番が終わりました。
小さな、でも素敵なスタジオで弾かせていただきました。
他の皆さんすごく上手で緊張しまくり。
反省点。
本番会場でのピアノの響きが予想以上に大きくて、お互いのバランスが確認できないまま本番に突入。本番ビデオを見せてもらうのがちとこわい。

良かった事。
最初の合わせでピアニストの方に指摘された部分が上手く出来たかなと。クラリネット嬢と息を合わせられたのではないかと。

とにもかくにも弾けて楽しかった。ぷっぴーも会場に連れて行きましたがみなさんに遊んでいただいて感謝感謝!
残りの6曲、またやりたいですね。

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2人分

今朝の新聞で一番目に付いたのが
NHKの「きょうの料理」の話題。

3月末から材料の目安が4人分から2人分へと変更になるのだそうだ。実に44年ぶりの変更。
そういやネットで見る「クックパッド」とかは2人分が多かったかしら??

幼稚園に通っていると、2人、3人目の子もちママたちがとても多いんだけど、世間的には子供は減ってきているわけで。

そういう我が家も3人家族。

もう一人?

うーん今更無理だなあ。

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花粉症・・・困った

ヴィオラの練習をしてみる。
なんだかいつもと変・・・と思ったら、マスクをしているのであごがすべるすべる
ずらしてみたりするが、そうなると耳が痛くなったりと、音楽にますます集中できず。

困った。
今日は室内でも、マスクを取るとくしゃみ止まんなくなるし、外せず。

鼻の中に塗る薬を買ってみた。
明日試してみよう。

ブルッフの本番はもうすぐ。

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ブルッフを弾く

前にも書いたかな?
ひょんなことでブルッフの曲をやりませんかとのお誘いを受ける。
今日はその練習。
ぷっぴーを連れて行ってまいりました。

今回合わせたのは、「クラリネットとヴィオラ、ピアノのための8つの小品」作品83から2曲。2時間ちょっとの合わせだったのだけど、密度の濃い練習をさせてもらいました。
ピアニストの方が、色々と指摘や提案をしていただいたので、改めて気付かされた部分も多数。

私の課題は重音。決して難しいものではないんだけど、いやらしい箇所があって、かつずれるとみっともない・・・うーん。
今回やる予定の2曲はどちらもヴィオラが先に演奏するのね。ということはmayonekoが失敗したらずーっと後に引き摺ってしまうってことだよね。あわわ、緊張してきたよ・・・

合わせはあと一回きり。
がんばらねば。

追記:クラリネットとヴィオラ、ピアノのための・・・ですね。訂正しました

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一泊二日

我が家の旅行は突然始まる・・・!

今回もだんな様が旅行に行くぞ!と出発したのは土曜日の朝。
その前の日はなんだか荒れ模様だったし行けるのかと思ったら

・・・晴れましたね!

こうやってぎりぎりに出発できるのも最近は「じゃらん」みたいな当日予約できる宿がすぐみつかるサイトのおかげ。ありがたいねえ~

ということで我が家がやってきたのはここです。
こだまで4駅、伊東線で5駅。

静岡の伊東
Image024
来て大正解。その日はとても暖かくて・・・いや暑いほど!!
一応着ていった分厚い上着なんて全然必要ないない!
屋外で思い切りぷっぴーが遊ぶ事が出来ました。

Image029 翌日も海で遊んだりと充分にリフレッシュ。

街角にいきなり古い立派な建物が出現しておもわず写メ。東海館という昔の旅館(今は記念館に)。中を見学しましたが、3階まであって展望室あり・・・泊まってみたかった。

楽しい一泊二日でした♪


でも帰ってきたら、親しい人の悲しい知らせが入ってきて・・・。ご無事だと良いのですが。。。



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約束

以前シューマンのヴァイオリンのための幻想曲の話題が出たが、最近面白い資料を読んだのでご紹介。

それはヴァイオリニスト、フリッツ・クライスラーの伝記。ここにシューマンの幻想曲についての興味深い記述がある。

1896年クライスラーはブラームスとヨアヒムがこの曲について議論をしている場に居合わせたのだという。ヨアヒムはこの曲が自分の死後は忘れられてしまうのではないかと言い、ブラームスは、幾分か手を加えればこの曲は救われるはずだと主張し、この曲が生き残るようにヨアヒムに改訂をすることを勧めたのだ。
二人の会話を聞いたクライスラーは、以後ベルリンに行くたびにヨアヒムが改訂を進めているのかどうか確認していたのだという・・・しかしヨアヒムはそれをすることなく亡くなってしまった。

となるとブラームスとの約束を果たせるのは自分しかいないとクライスラーは20年もの年月をかけて改訂版を完成させ、さらにもう二十年かけて最終的な改訂版を完成させたのである。

今クレーメルやムターのディスクで聴くことができるクライスラー版はそうした経緯で作られ
たもの。

ブラームスとの約束を果たすべくクライスラーが時間をかけて作業したものなのである。
詳しくはクライスラーの伝記を。図書館で読めるはずだよ。

「フリッツ・クライスラー」
(ルイス・P・ロックナー著(中村稔訳) 白水社)

p.68から読んでくださいませ

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WAVE閉店・・・

そうそう、池袋でチョコを買って、ついでにCDでも見てくるかぁと思ったら、エスカレーターに

「WAVEは1月●●日に閉店しました」との表示あり

ええー!!

聞いてないよ。。。
最後にセールとかしたのかしら?
何か予告あった?

それなりに使っていたCDショップだっただけにショック。
うー。

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お父さんには・・・

ぷっぴーが手作り。
買おうかといったが、「つくるよ。ぷっぴー、どろだんごつくるのじょうずだし」とのこと。
どろだんご?トリュフの事か?
去年は無印のキットを使ってましたが、今年は家にあるもので製作。

チョコを溶かして、小さなカップに入れて・・・アーモンドなんぞ入れて
・・・
完成!
Image558 ぷっぴーがんばりました♪
可愛い箱に入れて、お酒の小瓶をつけて渡す予定。

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チョコ?を買いに

行ってきました池袋。
開店ちょっと前についたらすでに多数の女性(多分チョコ狙い)が・・・
そう私もそうなんだけど、今日買うのは私の父とかのチョコはあんまり好きではないけどバレンタインして欲しいぞというおじさま'sのもの。

こういうのをチョイスしてみました。
花園万頭の「ぬれ甘チョコつと」をふつーのぬれ甘なっとと組み合わせて。
蜂の家の「まゆ最中」
森八大名閣の「粋」

「粋」はね、お酒の「黒龍」を染み込ませてあるというのでお酒大好きの方にと購入。
お店の人に聞いてみたら福井のメーカーでした。あ、だからなのね。
どんな味かしら~?

あ、悪友Cにも買うのを忘れていた・・・すまぬ、また買いにいくよ

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ブルッフの新譜

ブルッフの交響曲全集。

中古ショップでよく見かけるのだがいつも「後にしよ~」と思い、次に来店した時に無くて涙した事数回。そう、いつもも少し安くなったら・・・とためらっていたのだが、

EMIからの新譜情報が・・・
廉価版のGeminiシリーズで手に入りそうです。
欲しかったの~♪コンロン&ケルン・ギュルツェニヒ・フィルによる全集
でもこれだけならいつものようにどうしよう~と思っていたけど

カップリングが「二台のピアノのための協奏曲」だって!?

わあ~い♪これで買う決心がつきそう。
こんなレア曲がちょっとの間にバタバタっと数枚揃うとは嬉しい限り。
ドラティ&LSOの伴奏にも期待。

ということで、発売日が待ち遠しいmayonekoなのでした。

Bruch: Symphonies 1-3; Concerto for 2 pianos; Klavierstücke Opp.12 & 14
Nathan Twining, Martin Berkofsky / Gürzenich-Orchester Köln, James Conlon / London Symphony Orchestra, Antal Dorati
Released: 23/02/2009→以上EMIのサイトでの情報でした。日本のHMVでは3/2発売。

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お初・・・!

ぷっぴーがバレンタインのチョコをあげたいなあと言ってきた。
今までそういう話はしたことがなかったが、どうやらませた同級生から聞いてきたらしい。
まだ幼稚園だし、そんなことしなくてもと思っているmayonekoだったが、ま、今年は年長だし、

あげたい人がいるならリストを提出すべし。考えましょう

といってみたら、メモに5、6人のリストを出してきた。中には転園した子もいて・・・
おーし。じゃあチョコを買いにいくか!ということでぷっぴー初バレンタイン。

でも子供の喜ぶチョコって何がいいかしら。

幼稚園ママ'sに聞いてみると、意外や意外、年少の頃からバレンタインやっているわよというママ多し。手作り派もいたのにはびっくり。
共通しているのは、「子供らしく」ということ。
小さいチョコを可愛く包装してこそこそっとあげるべし。

今日休みだし、デパートで見てこようかな。
いつも気になっていたカファレルのチョコなんて良さそうだけど。。。
PLAZAとか覗いてみるか。

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いつの間にか・・・

気がついたら3年目に突入していました。
最近毎日更新はできていないのが反省点。

本年度もよろしくお願いいたします。

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予感

昨日強い風が吹き荒れたからだろうか、なんだか飛んでいる予感。

花粉だ~!

鼻水が出るんだな~、それに鼻もかゆいし。
今年は大変そうだという事で今からマスクを仕入れておかねば。
花粉用のマスクで私が望む条件。

・メガネがくもらない。
・耳が痛くならない
・メイクがつかない

どうも最初と最後の条件についてはクリアするものが出ているらしい。
メイクがつかないってのはポイント高し。これを見てね。

でもね耳が痛くならないマスクっていうのは難しいねえ。。
そろそろドラッグストアに買出しに行くか・・・。

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とあるプログラム

とあるヴィオラのリサイタルのプログラム
以下そのまま書き出します( )内はmayonekoの補足なり

バッハ    組曲 ト長調(多分無伴奏チェロ組曲BWV1007のヴィオラ版)
レーガー   組曲 第一番(これはオリジナル。無伴奏)
休憩
ブリテン   「ラクリメ」作品四十八
ブラームス ソナタ変ホ長調(作品120-2)

ヴィオラ演奏はジュディス・ダー

あれ?こんなヴィオリストいたっけ?という方もいるかも。
これは実は小説の中のリサイタルなのだ。
トマス・ハウザーのミステリー小説「死のシンフォニー」ではこのヴィオリスト、ジュディスがある男から怪しげな依頼を受けた事から始まる。
報酬は一万ドル
受け取る代わりに3つの条件を飲まなければならない
一つ 渡された楽譜の練習をすること
二つ 指定の期間スケジュールを空けておくこと
三つ このことを誰にも口外してはならない事

時を同じくして、若い音楽家が3人何者かに射殺された。
3人ともジュディスと同じ期間スケジュールを開け、一万ドルを受け取っていた。
彼女は一体何に巻き込まれようとしているのか・・・

このミステリーの事は前々から知っていたのですが、絶版だったので読むことが出来ず、たまたま図書館で見つけて借りてみました。ヴィオラ奏者が主人公のミステリーってそうないですよねえ。
原題がBeethoven Conspiracyということで読み進めていくうちにベートーヴェンの「とある曲」の話であることがわかってきます。でもジュディスが渡されたのはパート譜だから全貌がわからない・・・そう全員集まらない限りは・・・おっとっと。

うん、面白く読むことが出来ましたよ。ニューヨーク・フィルのアシスタント・マネージャーが良いですね、彼女がいなければ刑事はジュディスになかなかたどり着けず、事件も解決しなかったかも。もちろん劇中のヴィオラ・リサイタルが挿入されているのも○。

欲を言えば、ミステリーの後半の謎解きがあっさりしていた(全部刑事の推理通り)こと、それとベートーヴェンの「とある曲」の謎解きがもう少しあるとよかったかなあと。そしたら一冊じゃあ済まないだろうけど。

ジュディスのリサイタル。アンコールは何だったのかなあ。
それも知りたかった。

「死のシンフォニー」トマス・ハウザー 田中昌太郎訳( 死のシンフォニー (創元推理文庫)
Beethoven Conspiracy/Thomas Hauser

古書店か、図書館で探してくださいませ

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静電気に注意

ipodではないが、デジタルオーディオプレーヤー(略称は無いのか?)というやつを愛用してます。

本当に楽になったなあ。これ持ってると携帯CDプレーヤーとかMDプレーヤーとか持つ気になりませんもの。もちろんそれらも便利だったけど重さ、そしてカバンの場所をとっちゃうことから。

今使っているのは1GBだけど私には充分充分。
オケの曲とアンサンブルの曲とかあとはお気に入りを何曲か入れて楽しんでマス。

難があるといえば、今のシーズン、バチバチっと。。。
そう、耳に来るんですよ。静電気。
うう、名曲聴きながら耳に静電気攻撃。どこでそうなるかわかんないから訳悪い。

痛いっす。

私だけだろか?予防方法はないのかなー。

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宝町駅にて

日曜日、家族で都内をぐるぐると散策。

都営浅草線に乗ってみる。

で、宝町駅にて。地上に出ようと出口に向かったら

おおお!

すごい階段でした。
ひさびさじゃーこんなすごい階段。地上が遠いぜ。
ぷっぴーは喜んで駆け出すし、だんなも負けるものかと駆け上る。
一人取り残されたmayonekoはふうふういいながら登りました。

ああ、しんど。

Image547
こんな感じ。
上から写真とってみました。改札口がはるかはるか下なのがわかるかしら・・・

毎日ここを上がってくるサラリーマンの人っているのね?きっと・・・
尊敬します。

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開いてるんです

オケの演奏会のプログラムノートの一つを書いてます。締切は来週。
調べれば調べるほど、あの資料見たいこの資料欲しいとなり中々進みませぬ。

で、どうしても見たい資料がでてきてしまったのだが、今日は月曜日。

うう、図書館が休みではないか・・・でも一日でも早く見たいぞ

諦めかけたが、そういえば月曜もやっている図書館があると何かのサイトで読んだ記憶が蘇り、検索。

お、あるではないか。

ついでに手に入れたい資料の検索を再度してみると、月曜開館の図書館にも所蔵している事が判明!

助かりました♪ええ、とっても。

月曜日にも開いている図書館あり。諦めないで調べて行くべし。

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